モダンオレンジについて

Modern Orangeロゴ

モダンオレンジは、私、仲 正太郎(picos)の制作活動におけるシンボルあるいは屋号です。下はオレンジ色のペンギンpicosちゃん近影です。

2017年7月現在、(1)ゲーム制作(Unityなど)、(2)ゲーム用または3Dプリント用3Dモデル制作(ZBrush, Blender)、(3)オリジナルキャラクタのイラストを使った動画制作(AfterEffects)の3つの制作に関して、お請けしております。ご興味のある方はいつでもお気軽に picos.go@gmail.com までご相談ください。

 

ゲーム制作 #03 「Panelon ぱねろん」

リリース日:2015年4月(Android版 / iOS版

「ぱねろん」はUnityで制作された作品。パネルを動かしキャラクタの動きをコントロールする「パネルアクションゲーム」の最新作です。主人公のネコ「ペロ」を含めた3DグラフィックスはZBrushを用いてデザインされています。モダンオレンジ、久々のゲームタイトルです。

ゲーム制作 #02 「リアルタイムアドベンチャー -EOW-」(公開終了)

リリース日:2005年8月(docomo/Softbank)

いわゆる「仮想生活シミュレーションゲーム」を、2005年当時の携帯アプリのスケールに独自の解釈でダウンサイズ。グラフィック部分以外の全てを担当しました。ジャレコiギャレッソなどのサイトで配信。50人前後のNPC(Non Player Character)が自由にうごめく箱庭世界は、NPCが生み出す偶然性も加味され、プレイヤーにとって、驚きをもたらす想像力の物語を紡ぎだします。詳しくはこちらの記事をご覧ください。

ゲーム制作 #01 「KACHO(花鳥風月)」

リリース日:1998年12月(Windows版)  2009年6月(Android版)

「KACHO」はパネルを動かし、敵味方問わずキャラクタの動きをコントロールする「パネルアクションゲーム」の第1作です。Windows版シェアウェアとして、1998年に初登場。2009年にはAndroid版に移植し、同年の秋にGoogle PlayのPICK UPにも紹介されました。現在はAndroid版は無料で公開されています。

 

 

 

 3Dモデル制作 「ロボットコンシェルジュ」3Dモデル

2017年3月「リテールテック2017」/2017年7月「AI EXPO 2017」にて出展。

Augomagi社のAIエンジン「AMY」を搭載した「ロボットコンシェルジュ(大⽇本印刷株式会社、株式会社DNPソーシャルリンク)」におけるロボットの3Dモデル造形/カラーデザインを担当。「AI EXPO 2017」ではテレビなどのマスメディアでも大きく取り上げられました。

【紹介例】
http://www.sbbit.jp/article/cont1/33750
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000012535.html 
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000104142.html

 

 

 

某社をメインに動画クリエイタとして制作を担当。2017年現在のメインワークスです。

絵コンテのご提案~フッテージ制作(インフォグラフデザイン、オリジナルイラスト作成)~モーション制作(AfterEffects)まで。一貫して動画制作を担当させていただいております。制作動画では、わかりやすさ、見やすさを最重視するインフォグラフ、子気味よいテンポ感、スピード感のある動きを追及しています。IKプラグインを駆使したイラストのアニメーションや個性豊かなキャラクターデザインにも、是非ご注目ください。

制作動画 画面サンプル

(”動く”作例は近日公開します)

 

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